変更点はsetup.rbを最新版に入れ換えたのと、Ruby1.9対応です。 'ruby1.9 -W'でwarningがなるべく出ないようにしました。
あと自前Tracがなんだか動かなくなってしまったのでRubyforgeに移転してます^^;
うう、1.9でテスト流してなかったよorz
とりあえずdoc/rd-draft.rd.jaを変換するときにcharacter encodings differエラーが出るの以外はバグ潰してコミットしたので、あとは誰かパッチ書いてください。よろしくお願いします。
なんか色々いじっていたら動くようになったので0.6.22としてリリースします。
郵便番号データを更新しました。
プレイリストをいじくろうと思って作ってみました。
アーティストとタイトルの分割のあたりはもうちょっと考えないと駄目かもしれないなぁ。
JetAudioを制御するライブラリを作りました。
WM_COPYDATAを使うコマンドが実装できなかったorz
誰もさわらないlxmlについて。をRubyで再現するには RubyGemsでlibxml-rubyをインストールしてから以下のスクリプトを実行
#!/usr/bin/ruby -Ku
require 'rubygems'
require 'xml/libxml'
parser = XML::HTMLParser.new
parser.string="<head><title>Devlog<body><h1>Rails!!</html>"
doc = parser.parse
puts doc.to_s
リファレンスやSnippetをさくさくブラウズしながらPRaggerのYAMLを作成する方法を検討中。 単にYAMLを一から手で書くを避けたいだけなんだな。
iEditよりEcoNoteIIIが理想に近いかも。ノードツリーのコピーペースト操作などは断然EcoNoteIIIのほうが優っている。出力が独自バイナリというのが問題だが、Pythonによるリーダーが公式HPに置いてあるので移植すればよい。
PRaggerのpluginフォルダをソース丸ごとEcoNoteIIIにインポートしてみた。あとは各プラグインのYAMLを埋めていけばよい。ノード名を日本語にするのが面倒だな^^; 作業途中のpragger.eco
iEditをPRaggerの設定ファイルを編集するRAD環境として使う練習。iedit2pragger-0.0.20071024.tar.gz
iEditからXMLエクスポートしてPRagger向けのYAMLを吐き出す。
使い方。まずiEditでProjectノードの下位にノードを作ります。ラベルにわかりやすい名前をつけて、テキストには出力ファイル名(config.yamlなど)を書きます。 そのノードの下位にPluginノードの配下からコマンドをコピペしてきます。ラベルは自由に書いてOK、テキストは1行目にmodule名、2行目以降にconfigのYAMLを書いていきます。#で始まる行はコメントとして無視されます。ノードの並び順でコマンドが処理されるようになってます。 XMLで全ノードをエクスポートしたらiedit2pragger.rbスクリプトで処理すればPRaggerの設定ファイルが生成されます。
ちなみに日本語文字列をYAMLダンプする時にバイナリとして扱われないようYa2YAMLを使ってます。Rubygemsでインストールしておいてください。
Pluginを網羅してconfigの書き方のコメントを付けたら、効率良くPRaggerの設定がつくれるようになるかも。
GD2-1.1.1とbgd.dll 2.0.34の組み合わせでライブラリ読込時にエラーが出る。
C:/ruby/lib/ruby/gems/1.8/gems/gd2-1.1.1/lib/gd2.rb:150:in `[]':RuntimeError: unknown symbol "gdImageCopyMerge@36A"
どこかに回避方法は書いてないかな?
ASRでもmswin32でも同じようなエラーが出るが、関数名が違ったりする。 読み込み順を変えてもエラーが出る関数名が変わる。 これはRuby/GD2ライブラリじゃなくてRuby本体/DL側のエラーなんじゃないか?